東京工業大学 物質理工学院 応用化学系 芹澤研究室
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Fusion of Polymer and Biological Sciences
Chem. Commun.誌のINSIDE BACK COVERに掲載されました。
関東高分子若手研究会で2人の学生が受賞しました。
Chem. Commun.誌のBACK COVERに掲載されました。
Chem. Commun.誌のBACK COVERに掲載されました。
研究室旅行に行ってきました。
Chem. Commun.誌のBACK COVERに掲載されました。
高校生向けの公開講演会を開催しました。

研究室について

ようこそ芹澤研究室へ

当研究室は2011年11月に新しくスタートした研究室です。生体由来の高分子(ペプチド、タンパク質、多糖、ウイルスなど)がもつ秘めた機能や特性を発掘し、工学材料として応用する研究を行っています。高分子化学、有機化学、物理化学を基礎とし、最新のバイオテクノロジーを駆使しながら、高分子科学における新たな学術領域の開拓にチャレンジしています。斬新かつ独創的な発想をもとに医療・環境・エネルギー・製造分野などに貢献することを目指しています。2012年4月に新たなメンバーを加え、本格的に実験を開始しました。当研究室に興味のある方は右端のメニューから詳しい情報をご覧ください。

ニュース
  • 2016.04.15
    鈴木が実施した、ポリ(N-イソプロピルアクリルアミド)に結合するペプチドが親和性依存的なタンパク質の回収に利用できることを明らかにした論文(Chem. Commun. 2016, 52, 5670-5673.)がInside Back Coverに掲載されました。
  • 2016.04.04
    新歓を行いました。
  • 2016.04.04
    メンバーを更新しました。学部4年生3名が新たに加わりました。
  • 2016.03.29
    東工大研究室紹介冊子 LANDFALLで当研究室が紹介されました。
  • 2016.03.28
    学位記授与式が行われました。
  • 2016.03.28
    日本化学会第96春季年会(2016.03.24-27)において村田、柳町がウイルス材料について、澤田が高分子結合性ペプチドについて発表しました。
  • 2016.03.18
    追いコンを行いました。
  • 2016.03.12
    鈴木が実施した、ポリ(N-イソプロピルアクリルアミド)に結合するペプチドが親和性依存的なタンパク質の回収に利用できることを明らかにした論文がChemical Communications誌に受理されました。
  • 2016.03.05
    2015年度関東高分子若手研究会論文発表会において秦、猪俣が発表し、秦が優秀口頭発表賞(修士)を、猪俣が優秀ポスター発表賞をそれぞれ受賞しました。
  • 2016.03.04
    第26回繊維学会西武支部セミナー(2016.03.04)において芹澤がセルロース材料について招待講演を行いました。
  • 2016.03.02
    卒業論文発表打ち上げを行いました。
  • 2016.02.16
    修士論文発表打ち上げを行いました。
  • 2016.02.03
    誕生日会を行いました。
  • 2016.01.29
    秦が第25回日本MRS年次大会(2015.12.08-10)において奨励賞を受賞しました。
  • 2016.01.28
    福田(平成26年度修士修了)が実施した、ポリプロピレンオキシドに結合するペプチドを利用して高分子ハイドロゲルからの薬剤徐放を達成した論文(Chem. Commun. 2016, 52, 2241-2244.)がBack Coverに掲載されました。
  • 2016.01.21
    一ヶ月間留学する家高の壮行会を行いました。
  • 2015.12.25
    忘年会を行いました。
  • 2015.12.21
    PACIFICHEM2015(2015.12.15-20)において家高、秦がセルロース材料について、鈴木が高分子結合性ペプチドについて、澤田がウイルス材料についてそれぞれ発表しました。
  • 2015.12.11
    第25回日本MRS年次大会(2015.12.08-10)において家高、秦がセルロース材料について、澤田がマテリアル結合性ペプチドについてそれぞれ発表しました。
  • 2015.12.07
    MRS2015 Fall Meeting(2015.11.18)において、芹澤がセルロース材料について招待講演を行いました。
  • 2015.11.19
    加藤(平成26年度修士修了)が実施した、酵素合成により人工的に調製したナノセルロースが示す加水分解活性を明らかにした論文がPolymer Journal誌に受理されました。
  • 2015.11.19
    福田(平成26年度修士修了)が実施した、ポリプロピレンオキシドに結合するペプチドを利用して高分子ハイドロゲルからの薬剤徐放を達成した論文がChemical Communications誌に受理されました。
  • 2015.11.18
    第16回高分子表面研究討論会(2015.11.18)において、澤田がウイルス材料について招待講演を行いました。
  • 2015.10.28
    鈴木が第5回CSJ化学フェスタ(2015.10.13-15)において優秀ポスター発表賞を受賞しました。
  • 2015.10.28
    歓迎会を行いました。
  • 2015.10.23
    メンバーを更新しました。北京理工大からの訪問研究員1名が新たに加わりました。
  • 2015.10.23
    IUPAC 11th Interna Conference on Advanced Polymers via Macromolecular Engineering(2015.10.18-22)において芹澤がセルロース材料について招待講演を行いました。
  • 2015.10.16
    第5回CSJ化学フェスタ(2015.10.13-15)において秦がセルロース材料について、鈴木が高分子結合性ペプチドについてそれぞれ発表しました。
  • 国立大学法人 東京工業大学
  • 物質理工学院 応用化学系
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