東京工業大学 物質理工学院 応用化学系 芹澤研究室
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Fusion of Polymer and Biological Sciences
BBQを行いました。
J. Mater. Chem. B誌のBACK COVERに掲載されました。
Chem. Commun.誌のINSIDE BACK COVERに掲載されました。
研究室旅行に行ってきました。
Bull. Chem. Soc. Jpn.誌のINSIDE COVERに掲載されました。
Chem. Commun.誌のINSIDE BACK COVERに掲載されました。
関東高分子若手研究会で3人の学生が受賞しました。
Chem. Commun.誌のBACK COVERに掲載されました。
Chem. Commun.誌のBACK COVERに掲載されました。
高校生向けの公開講演会を開催しました。
Chem. Commun.誌のBACK COVERに掲載されました。

研究室について

ようこそ芹澤研究室へ

当研究室は2011年11月に新しくスタートした研究室です。生体由来の高分子(ペプチド、タンパク質、多糖、ウイルスなど)がもつ秘めた機能や特性を発掘し、工学材料として応用する研究を行っています。高分子化学、有機化学、物理化学を基礎とし、最新のバイオテクノロジーを駆使しながら、高分子科学における新たな学術領域の開拓にチャレンジしています。斬新かつ独創的な発想をもとに医療・環境・エネルギー・製造分野などに貢献することを目指しています。2012年4月に新たなメンバーを加え、本格的に実験を開始しました。当研究室に興味のある方は右端のメニューから詳しい情報をご覧ください。

ニュース
  • 東工大研究室紹介冊子 LANDFALLで当研究室が紹介されています。
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  • 2019.05.02
    秦が実施した温度によってセルロースオリゴマーの自己集合化を制御できることを明らかにした論文がLangmuir誌に受理されました。
  • 2019.04.22
    鈴木が第99回日本化学会春季年会(2019.03.16-19)において学生講演賞を受賞しました。
  • 2019.04.20
    BBQを行いました。
  • 2019.04.03
    新歓を行いました。
  • 2019.04.03
    メンバーを更新しました。修士課程学生2名、学部4年生3名が新たに加わりました。
  • 2019.03.26
    学位記授与式が行われました。
  • 2019.03.25
    追いコンを行いました。
  • 2019.03.19
    日本化学会第99春季年会(2019.03.16-19)において秦、齋藤、田中翔、花村がセルロース材料について、鈴木が高分子結合性ペプチドについて、鶴岡、岸田がウイルス材料について発表し、芹澤が高分子結合性ペプチドについて招待講演し、澤田がウイルス材料について若い世代の特別講演会で講演しました。
  • 2019.03.06
    滝澤が実施したペプチドの親和性を利用して高分子ミセルの自在な機能化を達成した論文がACS Biomaterials Science & Engineering誌に受理されました。
  • 2019.03.04
    2018年度関東高分子若手研究会学生発表会において、秦が優秀口頭発表賞(博士)を、上田が優秀ポスター発表賞を受賞しました。
  • 2019.03.01
    卒業論文発表打ち上げを行いました。
  • 2019.02.19
    野原が実施したアミノ基をもつセルロースナノリボンが金ナノ粒子の生成場として有用であることを示した論文がBulletin of Chemical Society of Japan誌に受理されました。
  • 2019.02.08
    修士論文発表打ち上げを行いました。
  • 2019.02.01
    誕生日会を行いました。
  • 2019.01.17
    第30回高分子ゲル研究会(2019.01.16-17)において澤田がウイルス材料について発表しました。
  • 2019.01.11
    昨年度博士の学位を取得した家高博士(現・東京理科大助教)が、本学から手島精一記念研究賞(博士論文賞)を受賞することが決定しました。
  • 2019.01.09
    新年会・公聴会打ち上げを行いました。
  • 2018.12.26
    忘年会を行いました。
  • 2018.12.21
    第28回MRS年次大会(2018.12.18-20)において市川、深谷がセルロース材料について、滝澤が高分子結合性ペプチドについて発表し、澤田がウイルス材料について招待講演しました。
  • 2018.12.17
    1st Glowing Polymer in Kanto(2018.12.15)において鈴木が高分子結合性ペプチドについて発表しました。
  • 2018.12.07
    International Polymer Conference 2018(2018.12.04-07)において鈴木が高分子結合性ペプチドについて、野原がセルロース材料について、Laothamathikulが窒化ホウ素ナノ材料について、澤田がウイルス材料について発表しました。
  • 2018.11.22
    第27回ポリマー材料フォーラム(2018.11.21-22)において秦がセルロース材料について、澤田がウイルス材料について発表し、澤田の発表がパブリシティ賞を受賞しました。
  • 2018.11.16
    上田、前田が第8回CSJ化学フェスタ(2018.10.23-25)において優秀ポスター発表賞を受賞しました。
  • 2018.11.13
    第40回バイオマテリアル学会(2018.11.12-13)において前田がセルロース材料について発表しました。
  • 2018.11.03
    新歓を行いました。
  • 2018.10.31
    村田(平成27年度修士修了)が実施した繊維状ウイルスが配向したフィルムの高い耐熱性を示した論文がViruses誌に受理されました。
  • 2018.10.23
    鈴木が実施したペプチドの特異的な結合により温度応答性高分子の構造転移を誘導した論文(Chem. Commun. 2018, 54, 12006-12009.)がInside Back Coverに掲載されました。
  • 2018.10.08
    Journal of Materials Chemistry B誌に掲載された秦がまとめた総説(J. Mater. Chem. B, 6, 6334-6359.)がInside Back Coverに掲載されました。
  • 2018.10.01
    メンバーを更新しました。博士課程学生1名が新たに加わりました。
  • 国立大学法人 東京工業大学
  • 物質理工学院 応用化学系
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